大会のために書きためてきた問題文を読み返していたら、内容はまったく違うのに、文の組み立て方にいくつかの「型」があることに気づいた。
情報を後ろに置くか前に置くかで、同じ知識を問う問題でも難易度の感じ方がかなり変わる。まだ仮説の段階だけれど、手元にある問題文をカテゴリ別に並べて、傾向を見てみたいと思っている。
これは Q-Cumber という小さな実験プロジェクトの出発点にもなった話でもある。
大会のために書きためてきた問題文を読み返していたら、内容はまったく違うのに、文の組み立て方にいくつかの「型」があることに気づいた。
情報を後ろに置くか前に置くかで、同じ知識を問う問題でも難易度の感じ方がかなり変わる。まだ仮説の段階だけれど、手元にある問題文をカテゴリ別に並べて、傾向を見てみたいと思っている。
これは Q-Cumber という小さな実験プロジェクトの出発点にもなった話でもある。